病める時も健やかなる時も私のそばにあるもの

いつもお世話になっております。
画家の森田明子です。

わたし 私

ふと思ったこと。

結婚式の時に
「病める時も健やかなる時も」
というフレーズがありますよね。

私にとって
「絵を描く」ということは
病める時も健やかなる時も
いつも私のそばにあるもの。

本当に。

楽しいときも嬉しいときも
悲しいときもイライラするときも
どんな自分でも受け入れてくれるもの。

自分以外の誰かなんて何も関係なく
私自身しかいない。

私自身しかいないのに
とても暖かく広いもの。

紋様色彩画

「画家」になり
絵を描くことが現実世界でも
様々なものを生み出すようになった。

自己表現
ご縁がつながり
人が集まり
お金が巡り・・・

そうなっていく中で
「ただ絵を描く」
という自分の立ち位置は変わらないけれど
現実に翻弄されることも増えた。

渦中ではなかなか気付くことができなかった。

十種の宇宙

今、私は心のことや
スピリチュアルについて
初めてちゃんと学ばせてもらっているのだけど

今までの全てが紐解かれていくようで
本当に驚いています。

そもそも私の絵の世界観も
スピリチュアリズムに満ちたものなのに
どこかそういうものを否定していたし
そういう学びも深くはしてこなかった。

(そもそも、アートや芸術というものは
素でスピリチュアルなものなんだと思う)

たまたまなんだけどヤマユカさんを知り
生きた智恵を知ることができていて
とても感謝しています。

私にとって「絵」は神聖なものなので
自分自身をちゃんと立て直そうと思います。

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