音声配信アプリ「PitPa(ピトパ)」を試してみた(ICカードの「PiTaPaピタパ」とは別モノですよ。笑)

去年の末くらいから、
pitpa(ピトパ)という音声のSNSに手を出しています。

音声 ピトパ Pitpa SNS

PitPa(ピトパ)は60秒以内の音声が配信できるアプリ

これは、1分以内の音声をつぶやけるサービスで、
言わば音声版ツイッターとも言える位置付け。

そして、珍しく国産SNSです。
FBもツイッターもTik Tokもインスタも
日本産ちゃうからね。

まだユーザーも少なく、
運営・開発者の方も手探りで
どんどん進化中のSNS。

ちなみに、
音声配信サービス(VOICYやRadiotalkなど)を
やってる人はPitpaも推してたりする模様。

音声 ピトパ Pitpa SNS

音声のつぶやきってどうなんやろ?と試してみたところの感想

とにかく色んな人のナマの声がダーと並ぶので、
最初はどうやろ?違和感ないかな?
って思ってたけど、意外と大丈夫。

他のユーザーさんが
「朝の時間に新着投稿を流しっぱなしにしてます」
って言ってて、
昨日試しにやってみたら全然アリだった。

ついでに自分の喋り方の癖なんかもわかり、
そーいう点でも良かった。

また、Pitpaで投稿した音声の貼り付けが、
ツイッターとかインスタでできるみたい。
(私はしてないけど)

音声配信を積極的にしたい、という方には
その点もメリットのようです。

コメントも声で返ってくるのが新鮮

音声で配信するだけならラジオと変わらないのですが、
Pitpaの場合コメントまで生声で返ってくるのです。

これが妙におもしろくてですね。

ある意味、
留守電のショートバージョンとも言えるかしら。

ハイテクでありながら、
昭和を思い出させる・・・笑

声でやり取りするのって、
文字のやり取りと距離感が全然違うんですわ。

FBやツイッターって「距離」遠いわ。
ってPitpaやってみてわかりましたね。

声でやり取りすると
人間味がすごい感じられるんよね。

視覚優位のコンテンツから、聴覚優位のコンテンツへ

私は画家ということもあり、
今まで視覚優位のコンテンツを配信することが多かったんですよね。

音声という分野で何ができるのか?
っていうか、まずは!
どう楽しめるのかってところから
模索したいなと思っています。

まだまだ発展途上のアプリなので、
「どう変わっていくのか」も、込みで楽しめる方にはおすすめ!

そうそう、アメブロも
「声のブログサービス」始めたんだってね。

文字も動画も画像も行きつくとこまで行ったから、
今度は「声」のアップデートか~

アナログ感覚満載の「声」の世界
おもろいっす。

気になる人は「ピトパ」「pitpa」
検索してアプリ落としてみてね。

もしくはこの下のリンクより!

まだiPhoneでしか対応してないみたい。

今後、android版も開発予定とか?!

→ダウンロードこちら

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