「日本文化」という大きな視野で見れる人を尊敬しています。

午後から絵の制作をしていて、
ゴマサブレを食べて
ちょっと眠くなってきた・・・←今ココ

紋様色彩画 獅子

でも、昼寝をすると
逆にしんどくなる人なので
ブログを書こうと思います。笑

アイコン 矢印妙なポーズで眠さをこらえる
私

さてさて!

9/28(土)の
「日本文化を活かすアートとデザインセミナーvol.1」

申込受付が始まりました。

自分が今までやってきたイベントとは
全然違う主旨のものなので、
予測がつきません。笑

名前を連ねている、ひだちデザインの清水さん
こういうジャンルのイベントにも
何度も登壇されているので、
彼の方が、私よりまだ見えているものが多いかなと思います。

今回一緒に主催させて頂く
清水宏積さんと佐藤(柘植)恵月さん

日本文化を活かすアートとデザインセミナー

お二人とも、

日本文化を盛り上げたいという想い

デザインのお仕事をされているんです。

いや、今まで考えたことがなかったから(私)
共感ではないんですけど、
すごい人らだなぁと率直に感心しています。

私の場合、
神道や神社は日本文化ど真ん中なわけですから、
同じ意識にあってもおかしくないんですが、

なんすかね・・・
あまりに溶け込みすぎていて、
そんな広い視野で見れないんですよ。

お二人は「日本文化・日本の伝統」という
広い視野で見れている。

私にとっては
神道・神社「日常」なんですよ。
視野めちゃ狭いっすよ。笑

もちろん、「日本文化」って数えきれないほどのジャンルがあって、
それを包括した言葉なんで、
私はその中の「神社・神道ジャンル」の中の
ひとつの点みたいなもの

「日本文化」というくくりで見れる人っていうのは
外側からの人、もしくは内部の人の中でも一握りの人
ですよね。

そういう人に出会った時、

大きな尊敬の念を抱きます。

ほんと、尊敬。

「ありがとう」っていう気持ち。

私の心の熱量っていうのは
「日本文化」にかすりはするけれども、
全然違うカテゴリ。

でも、確実に「日本文化」の中で生きている。

そんな心の立ち位置で、
今回は主催の名に連ねて頂いています。

二人の話を聞いて、
私の心の引き出しもまた
増えることでしょう。

新しい化学反応を楽しみます!

日本文化を活かすアートとデザインセミナー

「日本文化を活かすアートとデザインセミナーvol.1」

■ 日時・場所
2019年9月28日(土) 14:00~17:00
御幸森天神宮(大阪市内)

■ 定員
最大20人

■ 料金
3,500円(現金・会場払)
※交流会参加費込み

→内容・お申込みについて詳しくはこちらの記事をご覧ください。