画家への道。その11<そして、道は続く>

 

画家への道シリーズ。

 

10話の最後を見たら「続く」!!
って書いていた。笑

前回は、
画家になる!と決心したところまで。

 

何事もまずは決心から。
決めるところからですね。

決めたところから、
まだまだストーリーは続いていくわけで、
結婚がゴールではないのと同じことですよね。

 

「画家」というのは私の一部分でしかなくて、
森田明子という人の、人生を作っていくこと。

そういう風に捉えています。

 

個展 私

私 紋様色彩画 龍 絵

 

計画性のある性格ではないし、

 

「あ!これしてみよ!」

 

という感じで、

グッズ作ってみたり、
ぬりえの会してみたり、
イベントしてみたり、
新しいことしてみたり。

具現化をしていっています。

 

私

14thmoon 私

 

ひらめきが肝心。
私のストーリー、
これからどうなっていくのかしら。

自分の人生どうなっていくか
わかってる人なんていないもんね。

 

これからも見守っていてくださいね。

ということで、画家への道シリーズは一旦終了しますアイコン 花

 

ライン

 

<画家への道・INDEX>

画家への道。その1<漫画家になりたかった時期>
画家への道。その2<美大に進まなかったわけ>
画家への道。その3<パステル画を描き始める>
画家への道。その4<恩師の言葉・デッサンは学ばなくていい>
画家への道。その5<描けなかった7年間>
画家への道。その6<五感を磨くこと>
画家への道。その7<曼荼羅パステルアートに出会う→展示をやり出す>
画家への道。その8<描き方が閃いた>
画家への道。その9<閃いた描き方で、とにかく描く>
画家への道。その10<画家になることにする>
画家への道。その11<そして、道は続く>